SHUNの歌唱活動をまとめたページです

ソロ

■2010年3月 
初の全国発売Debut Album「Pleasure Box」をリリース、レコチョクなどで楽曲配信開始。

■2011年4月
Zepp福岡にて初の㈱ノーメイク単独ライブを開催、出演。来場700人を記録。

■2011年4月

二枚目となる全国発売New Maxi Single「Why not?」をリリース。

GLAY・氷室京介でドラムを努めるToshi Nagaiはじめ、豪華キャスト陣が参加。

■2011年8月

Zepp Fukuokaにて2度目の㈱ノーメイク単独ライブを開催、出演。来場800人を記録。

■2011年8月
東日本大震災チャリティCD Maxi Single「ぬくもり」をリリース。

■2011年11月

ユニット"SHUN with Fun'sd"にて、Debut Maxi Single「No Make」をリリース。

■2011年12月

福岡サンパレスにて、SHUNワンマンライブを開催、出演。
1,500人の前で大盛況のうちに幕を閉じる。Guestで"Toshi Nagai"が参加。

■2012年4月
東日本大震災チャリティCD Maxi Single「ぬくもり」が、三枚目となる全国発売Maxi Singleとしてリリース。

■2012年8月 

Zepp Fukuokaにて3度目の単独ライブを開催


~その後拠点を九州・関東へ~

■2013年5月 Zepp Diver City TOKYOで891人を動員するワンマンライブ成功。

■2014年 全国ツアーを敢行、集大成として大ホール「日本青年館」で1000人を動員するワンマンライブ成功。

■2014年8月17日 オーディション企画『出れんの!?サマソニ!?』で合計1000組以上のバンド、ユニットから青SHUN学園が選ばれ、SUMMER SONIC 2014に出演。

■2014年9月 台湾で行われた「Tokyo Crazy Kawaii」

■2014年11月 行なわれた「Little Tokyo Crazy Kawaii」に出演。

※最新⇒2017年1月9日 二度目となるZepp Diver City TOKYOで主催合同~単独ライブイベントを開催。


【交流】

■「WHY NOT?」レコーディングには数多くのメジャーアーティストのバックで、ドラムを努めるプロドラマー”Toshi Nagai”をはじめ、豪華アーティスト陣が参加。

■SHUN使用ギター「SCHECTER(シェクター)」のモニターとして、“KR-1”でステージに華を添える。

■KAMINARI Guitarのシールドモニターになる。

■2回目のZepp D.C.TOKYOでの合同~単独ブチ抜きLiveにて、マーティ・フリードマンとトークセッション、ニコ生公式チャンネルでは約5万人が視聴。


【執筆】

BARKSでコラム連載中「青SHUNコラム」

青SHUN学園

「福岡発ロック系アイドルユニット」。5才から20才までの「女子部」と、学園長でプロデューサーの「SHUN」で構成されている。所属はモデル・タレントプロダクションの株式会社ノーメイク。2010.11−

福岡発ロック系アイドル青SHUN学園 オフィシャルサイト

http://seishun-gakuen.com/

旬野菜(フレッシュベジタブル)

2016.08- SHUNと、星野愛菜によるデュオニュニット。略称はフレベジ

旬野菜(フレッシュベジタブル:フレベジ)公式ブログ

http://ameblo.jp/freshvegetable-official/